■②ゲイラーソフトを先ずは使ってみる

ゲイラーソフトは☆ゲイラー 「6」、☆ゲイラー 「7」、☆ゲイラー 「ミニ」の3種類があります。それぞれ、ロト6、ロト7、ミニロトに対応するソフトです。操作方法は基本的に同じですので、ヘルプ等は共通です。異なるソフト名で説明している場合でも、それぞれ読み替えてご覧ください。

本ソフトはシェアウェアですが、1週間の試用が可能です。試用期間経過後は新たな当選数字を入力することはできなくなりますが、継続してお使いいただくことができます。その場合はランダム数字作成ソフト、ゲイル理論学習ソフトとしてお使いください。このランダム数字は合計範囲を指定して作成することができますので、より効果的に数値を選択することができます。なお、試用中の予想数字選択はランダム数字のみが可能ですが、ゲイル理論に基づく数字診断は試用中から行うことができます。

【使用方法】

まず、データを最新にします。 「データDL」タブの「ダウンロード」ボタンをクリックするとダウンロードが始まり、最新データを取得できます。ネットが使えない、みずほ銀行のサイトに変更があった等でダウンロードができない場合は「手動入力」ボタンで個別に入力します。

【次回予想】

8個の選択数字群を作成します。
「次回予想」タブでは次回の予想数字を選択することができます。「ゲイル理論を使う」ラジオボタンにチェックを付けると、ソフトがゲイル理論に沿った数字を抽出します。この数字はゲイル理論に基づくものですので、8個の数字群似たような数字が出る傾向があります。「ランダム」にチェックを付けると、同じくランダムな数字を抽出します。 なお、登録前は次回予想でゲイル理論を使うことはできません。

このランダム数字は数字の合計範囲を指定して作成することができます。数字の合計は中心に集中しますので、全くのランダム数字よりより効果的に選択することが可能となります。

 

【数字の選択、診断】

選択した数字群がゲイル理論に照らしてどのような結果になっているかを診断します。

なお、各項目は排他性がある場合がありますので、最高点数は論理値の合計とはなりません。実際には論理値の8割程度が最高点とお考えください。

 

【ゲイル理論各チャート】

「ゲイル理論チャート」タブではゲイル理論の各チャートを表形式やグラフで示しています。ゲイル理論を学んで、各チャートを見て具体的に数字を選択してください。

ゲイル理論とは過去の当選数字を徹底的に分析して、今後の当選数字を予測するものです。本ソフトはその主要部分を全て網羅しています。

理論の詳細な説明は各サイトで行われていますので、具体的にはそちらを参考にしてください。

■①ゲイラーソフトのインストール

2018.07.21

■③ゲイラーソフトで数字診断

2018.07.21

■④ロトデータのダウンロード

2018.07.21

■⑤ロトくじのマークシート印刷

2018.07.21

■⑥ロトくじの当選確認

2018.07.21

■⑦ゲイラーソフトのソフト登録方法 

2018.07.21

ロトくじゲイル理論解説

2018.07.21

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